終戦宣伝
戦後62周年、いまこそ平和を、憲法を守らなければいけないと、議員団で宣伝をしました。
15日は5ヶ所で、17日にも富沢前議員も含めて10ヶ所で宣伝をしました。
安倍内閣が選挙で敗北したのは、政策が信認されなかったもの。
マニュフェストの最初にうたわれた憲法を変えるというのも、信任されなかった。
憲法を変えてアメリカの戦争に参加させてはいけない。
あの戦争を正義の戦争といい、従軍慰安婦も沖縄の集団自決も認めない政府に、子どもたちの未来は託せない。
憲法があったから、日本は戦争に参加することも、戦争で人を殺すこともなかった。
日本共産党は、戦前から侵略戦争に反対してきた政党として、平和を、憲法を守る先頭に立つ。
と決意をこめて訴えました。
さらに15日には、山田議員が市民連絡会の宣伝に、上田議員が東後援会の宣伝に参加しました。

